バイクに乗ると気持ちイイ時期ももう目前ですね。そして、MotoGPも後半戦で白熱したシーズンになるでしょう。
ロッシやイアンノーネら世界のトップで活躍するダイネーゼライダーがレースで使用しているバイク用エアバッグ搭載のレザースーツをご紹介したいと思います。気になる方は、ぜひお気軽に試着ください。

D-AIR RACING MISANO ESTIVA
肩・膝の金属スライダー、エルボースライダーは標準装備。
ダイネーゼのバイク用エアバッグは、ワイヤーなどは一切無く、バイクに取り付けた装置との連結も必要ありません。スーツ単体で判断し、開くタイプのエアバッグシステムです!

バイク用エアバッグ製品を見る

バイク用エアバッグの衝撃吸収力
今までのエアバッグ非搭載のスーツと比較し、体が受ける衝撃を85%カットしてくれます。さすが、MotoGPでも使用されているだけの信頼の安全性能です。


これでGPレーサーのようにサーキットを駆け抜けてください。
バイク用エアバッグ付きスーツをご検討の方は、ぜひ一度京都店にいらしてください。お待ちしております。

バイク用エアバッグ製品を見る

D-air®取り扱い店舗を調べる
※記事内の価格、情報は全て作成時点のものです。最新の情報は各ブランドページをご確認ください。
株式会社ユーロギア
記事作成 ユーロギア編集部
「モーターサイクル」「スキー」「自転車」等、アクティブスポーツを楽しむ方のためのセーフティギアを取り扱い。海外の複数スポーツブランドの総代理店として、全国に専門店を展開中。他、これらのスポーツを楽しむためのイベント開催も。
バイク用ワイヤレス式エアバッグ【SMART JACKET】
今回はライダーの命を守るエアバッグ「スマートジャケット」を詳しくご紹介させていただきます。すでに数多くのお客様からご注文を頂いております話題のバイク用エアバッグ『スマートジャケット』。ダイネーゼでは、バイクエアバッグに25年以上もの年月をかけ、ついにベスト型が登場しました。いまお持ちのジャケットの上下に自由自在に着るだけのライダー用エアバッグが誕生です。
モデルチェンジを果たしたバイク用エアバッグ搭載の1ピーススーツ "MISANO 2 D-AIR"
DAINESEが誇る先進のエアバッグシステム"D-AIR"を搭載したレーシングスーツ"D-AIR RACING MISANO"がモデルチェンジ致しました。エアバッグシステムのアップデートと最新の装備が施された"MISANO 2 D-AIR RACING"をご紹介したいと思います。
完全ワイヤレス - バイク用エアバッグジャケット「D-AIR MISANO 1000」
バックプロテクターに内蔵された6つのセンサーを使って、ライダーの身体の動作を1秒につき800回収集することで、高性能なアルゴリズムにより衝突時・ハイサイド・回転を伴うローサイドを瞬時に把握し、エアバッグを作動させる、最新のテクノロジーを搭載した"D-AIR MISANO 1000"をご紹介します!
D-AIR・バイク用エアバッグ付きレザースーツMISANO ESTIVA
VRやイアンノーネら世界のトップで活躍するダイネーゼライダーがレースで使用しているエアバッグ搭載のレザースーツが入荷。肩・膝に金属スライダーが付いて、エルボースライダーまで付いて、迫力満点です。ワイヤーなどは一切無く、バイクに取り付けた装置との連動も必要なく、スーツ単体で判断して開くタイプのエアバッグシステムになります。お気軽にご試着いただけます。
DAINESE独自開発のバイク用エアバッグを搭載したレザースーツ
エアバッグシステムを搭載したレザースーツは、クラッシュの際に最も危険が及ぶ、首~鎖骨~肩のエリアを全てカバーしてくれます。”MISANO”は、MOTO GPライダーのスーツにも採用されている'D-AIR®'を搭載したモデルです。10年以上にわたりDAINESEが研究を重ね、ライダーがどのような動きをした時に、危険なクラッシュが発生するのかを極めて正確に予測する計算方法を編み出し、開発されたモデルとなっております。
ダイネーゼのバイク用エアバッグ【D-AIR】が体を守る理由
D-airがなぜライダーを守る事が出来るのか・・・。それは、3つの加速度センサー、3つのジャイロスコープ、GPSを搭載しており、これらのセンサーが毎秒1000回もの回数でライダーの動き、姿勢を監視しているからです。このように大変賢いベストなのです。
バイク用ワイヤレスエアバッグの仕組みについて
2020年の1月頃から販売を開始した汎用性が高いバイク用エアバッグの【スマートジャケット】は、25年以上にわたる公道やサーキットでの研究の末に開発された究極の安全装置です。ワイヤレスでどのように事故が必要かを判断し反応しているのか気になる方も多いと思いますが、その仕組みを紹介したいと思います。